「MARIA女学館」つかさちゃんの口コミ・体験談
まいど!くみちょうです。
今回の風俗投稿は池袋ホテヘル「MARIA女学館」つかさちゃんです。
つかさちゃんのプロフィール・店舗情報
体験日 :2023年1月
投稿者 :カワイ様
店名 :MARIA女学館
公式HP:https://ikebukuro-maria.com/
女の子 :つかさ(19)※推定年齢21歳くらい?
場所 :池袋
業種 :ホテヘル
時間 :10時~24時
電話 :03-5960-1223
料金 :80分 26,200円
MARIA女学館のプレイレポ一覧はこちら ※【ぱいぱんまにあ】の記事に飛びます
https://free-navi.info/tokyo/ikebukuro/maria-matome/
つかさちゃんの体験談・接客レビュー
マリ女のつかさ嬢に入ってきました。
以前から気になってはいたものの、過激写メに釣られてどうしても会いたくなり予約。
期待は高まるばかりですが、予約枠はそこそこ空いていますし、マリ女だし何か飛来しやしないよな…とイチモツ、いや一抹の不安をいだきつつ池袋へ向かいます。
受付を無事に済ませてホテルへ。
ここはホテルの割引もしてくれますので良いですね。
特にバーキンは普通に入ると高いので。
入室の電話をしてからそれほど待たない内につかさ嬢が到着します。
うん、小柄で可愛らしい。
厳密にはイメージよりややお顔がふっくら?な気がしないでもありませんが、許容範囲です。
それより、この小柄だけどバスト大きめな女子、しかも見たところ太ましくもない若い子と、あんな体位やこんな体位で…と、勝手に期待が膨らみます。
ソファーで雑談からのイチャイチャ。
ノリが良く、ちょっとした弄り合いには応じてくれます。
このままベッドへ…と行きたかったのですが、
「シャワー行かなきゃ」
とのこと。
初対面ですし、それなりに紳士的な感はキープしなきゃですので、大人しく従うことにします。
シャワー後は抱き合いつつキスからスタート。
こちらは軽めのキスから徐々に深くするのが通常スタイルですが、つかさ嬢は最初からベロンベロン舌をねじり込んできます。
嫌いじゃない、いや大好きです。
攻めが得意そうな雰囲気も感じましたが、ここは当方から先行することを宣言。
横になってもらいます。
どこまで演技かは見抜きにくいものの、胸への丹念な愛撫への反応は良し。
クリへの指や舌での責めにも、大袈裟でない範囲で喘いでくれます。
攻め続ける中で
「イっちゃう」
のワードも数回飛び出し、暫くは攻撃の手を緩めずに続けましたので、そろそろいいかなと攻守交代。
つかさ嬢の攻めは再度のDキスから始まります。
そして、耳や首への責めを経由しての乳首舐め。
当方、ロリ属性はありませんが、小柄な子がいやらしく自分の各所に吸い付いてくる眺めは悪くありません。
フェラでギンギンになってきたところで素股の体勢へ。
いい腰使いではありますが、事故る二歩手前での動きですのでアクシデントの気配はありません。
ポジションチェンジを提案し、正常位素股開始。
しかし、やはり距離が少し遠いような気が…
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