「五反田くぃーんず」つぐみちゃんの口コミ・体験談
まいど!くみちょうです。
今回の風俗投稿は五反田デリヘル「五反田くぃーんず」つぐみちゃんです。
つぐみちゃんのプロフィール・店舗情報
体験日 :2023年12月
投稿者 :タカダチャン様
店名 :五反田くぃーんず
公式HP:https://gotanda-q.com/
女の子 :つぐみ(21)※推定年齢20代前半くらい?
場所 :五反田
業種 :デリヘル
時間 :11:00~23:00
電話 :03-6456-4932
料金 :80分 18,000円
つぐみちゃんの体験談・接客レビュー
くみちょうさま、ご無沙汰しております。
今回のレポは五反田くぃーんずのつぐみちゃんになります。
つぐみちゃんは店からおすすめされているだけあり、出勤数日前にもかかわらず予約がかなり埋まっていました。
口コミ投稿も多く、入店1ヶ月足らずで凄い人気です。
加えて長身巨乳。
これは絶対突入するしかないと決心しました。
出勤日が少ないわけではないのですが、埋まりが早いので早めにネット予約。
突入日を心待ちにします。
当日、いつもはホテヘル利用が多いので、受付なしのデリヘルに少しテンションUP。
折角だからと五反田のホテルジパゴという新しめのホテルにチェックインします。
お店に電話し、ホテル名と部屋番号を連絡。
つぐみちゃんを待ちます。
連絡してから10分ほどしてコンコンとノック。
いよいよご対面です。
ガチャッとドアを開けますと、長身巨乳のつぐみちゃんが登場。
ただ、想像していたより覇気がなく、なんとなく暗い感じでしたので出鼻を挫かれた感じがします。
瞬間的にやっちまったかと思いましたが、冷静に事前のデータを想起。
口コミはともかく、あの予約の埋まり具合は嘘ではありませんので、判断を一旦保留します。
お金を渡して雑談に入りますが、全く話が弾みません。
私は対価(金)を受け取った側が楽しませるべきという考えですので、話す気のない女を無理矢理楽しませようという気はさらさらありません。
それならそれでいいというスタンスです。
ポツリポツリ話しかけてくることに対し、私も最低限の返答。
恐らく五反田一どうでもいい会話だったと思います笑
このままダラダラしても埒があきませんので、シャワーを促すことに。
脱いだ体を見ますと、中肉の長身タイプで程よくガチッとしています。
胸は写メに載せているものと比べ、乳首の色素以外遜色はなし。
シャワーでも会話が弾む様子は見られず、淡々と事務的に事が進んでいきます。
先にこちらが出てセルフで体を拭きますが、まあシャワーが長い長い。
ビックリするほど時間を使われました。
ここまでされると逆に面白くなってきて、変なテンションのスイッチオン。
もうどうせ外れ決定だからどうでもいいや、野となれ山となれという感じです。
時間をたっぷり使って出てきた長身女をベッドに寝かせ、キスをしますが予想通り少し舌を出すだけで全く気持ちよくありません。
中学生のようなキスです。
ですが、もう悟りの境地に至っていますので何も驚きません。
胸を攻めていきますが、全く無反応のマ〇ロ。
肉体から精気を全く感じません。
ちょうどその時期に水曜日のダウンタウン内で、日本一面白くない芸人を決めるスベリ-1GPが開催されており、すべりまくっている芸人ってこんな感じなのかなあ…としみじみ思ってしまいました。
とりあえず一通りはやろうと、全てを投げ出したい気持ちに鞭打って手マンをします。
全ての記事を読むにはパスワードが必要です
パスワードがあるとできること
- 限定公開記事の後半が読め、どんなフィニッシュを決められたのかがわかる
- 嬢の総合評価一覧が見られる
- 伏せ字になっているお店や嬢の名前がわかる
- くみちょうが厳選したパイパン嬢ランキングが見られる
- 細かい条件で嬢を探せる絞り込み検索フォームが使える
パスワードを発行する方法
下記ページをごらんください。

※パスワードは姉妹サイトぱいぱんまにあと共通です
「ふ~ぞくまにあ」が大切にしていること
お店が運営するサイトや公式の口コミでは、写真のイメージ違いや接客のミスマッチといった、利用者が本当に知りたい「ネガティブな本音」はなかなか表に出てきません。規約の関係で、踏み込んだリアルな実態を伝えるのが難しいのも現実です。
当サイトの体験レポートは、すべて実際に現地へ足を運び、肌で感じた事実だけを形にしています。
お店との利害関係がない独立したメディアだからこそ、良いところも悪いところも包み隠さずお伝えする「忖度なしのガチレポート」をお届けできると考えています。
これからも、皆様にとって一番「嘘のない」風俗体験談サイトであり続けることをお約束します。
✅ あわせて読みたい:
管理人くみちょうが数百人の風俗嬢との対戦を経て辿り着いた
「7項目の厳格な評価基準」と運営理念をご覧ください。








